★心のトリートメント★

・フラワーエッセンス(オーダーメイド)・・・(60分)
¥9.900(込)

※ボトル料金(フラワーエッセンスを入れる瓶)、別途¥550です。2回目以降、ボトルをご持参された場合は別途料金は発生いたしません。ご了承ください。

フラワーエッセンスは良くアロマオイルと勘違いされますが、フラワーエッセンスは成分が純粋な水なので無添加、無香料です。副作用や依存性はなく赤ちゃんからお年寄りまで、また、動物や植物など誰でも安心してご利用になれる花療法です。植物や生物のエネルギー(波動)を水に転写したお水を飲むことによって不安や怒りなどネガティブな感情を本来持っている穏やかで安定した状態へとバランスを取り戻してくれる自然療法です。

 

<フラワーエッセンス>

~注意事項~

①心療内科や精神科を受診・通院中の方はお断りさせて頂いております。

②ヒーリング当日は飲酒や激しい運動は避けて下さい。

③ヒーリングを受ける当日は「保護系・防護系」のフラワーエッセンスのご利用は避けて下さい。

フラワーエッセンスは花のエネルギーを水に転写したものです。アロマセラピーで使用されるアロマオイル(精油)と違い植物から抽出される成分など物質的なものは含まれていないので医薬品やアロマオイルのように身体的な病気や症状に直接的に働きかけるものではございません。また、香りも特にございません。お花の持つエネルギーが感情や心に働きかけ、心の歪みを整えてバランスを取り戻すことによって、心身の癒しへと導きます。

・ネガティブな性格 ・ショックな出来事 ・不安や心配 ・人間関係の問題 ・ストレス ・気分を変えたい ・無気力 ・睡眠不足 ・心の傷(トラウマ) ・夢を叶えたい ・自己実現 ・豊かさが欲しい

フラワーエッセンスの歴史は古く、1930年代にイギリスの医師である、エドワード バッチ博士により初めて療法と確立されて以来、今では世界中の様々な場所でエッセンスが作られています。日本では認知度が低いかもしれませんが、アメリカやイギリスではドラッグストアーやスーパーに常設されていて『心の常備薬』として60カ国の人々に愛用され続けています。バッチ博士は「病気は体からではなく心からはじまる」と言う信念を持って、この花療法を完成させています。同じ病状の方に同じように治療をしても回復の違いがある。それは何か?何が違うのか?と突き詰めたら…それは心の状態の違いにあると確信しました。「真の病気の原因は感情や心の乱れにある」と考え野生の植物に心や感情を癒す不思議な力があることに注目。古くは花びらに溜まった朝露を摂取すると言う形で古代より用いられてきた植物療法です。自然に咲くお花の生命エネルギーを転写したお水を飲むことによって不安や恐れ、怒りなどのネガティブな精神状態から、その人が本来持つ平和で穏やかな安定した状態へとバランスを取り戻してくれる自然療法なのです。イライラ、ピリピリしている人ばかりの職場にいると、いつの間にか自分もイライラするようになったり、穏やかな人のそばにいると、心が落ち着いたりと言うのは誰でも経験すると思います。これは、それぞれの波動が共鳴しあって同調していくから起こるのです。花のエネルギーはとても安定していて人間の乱れた感情を整えてくれる力を持っております。

★フラワーエッセンスの使い方★

①直接口の中に落とす…舌下(ベロの下)に数滴、直接落とす方法です。舌下は毛細血管が集まっているので毛細血管から体内に吸収いたします。また、水やハーブティーなど飲み物に混ぜても良いです。

②塗布する…脈を感じ取る手首などに直接塗布して活用する方法です。他にも、耳の後ろや、こめかみ、唇などに塗布するのもお勧めです。

③スプレーで拡散…スプレーボトルを作り自分の周りにスプレーして拡散する方法です。その場の雰囲気に合わせたり、エネルギーの浄化を目的として使っても良いです。

④お風呂に入れる…お風呂に入れるのも効果的です。入れる量は、エッセンスのブランドによっても違いますが、1回の入浴で、11~44滴の間が目安です。

⑤マッサージオイルに混ぜる…10mlのオイルに対して3~4滴を目安に混ぜます。「第二の心臓」と呼ばれ、全身のツボが集中している足裏は最適です。また、クリームや化粧品に混ぜても良いです。

※乳幼児に使う場合…ブランデーや塩が入っているため、直接飲ませるのではなく、足裏にマッサージしながら摺りこんだり、お風呂に入れて使うことをお勧め致します。

※動物に使う場合…動物は人間よりもエッセンスに敏感なので水1ℓに対して、ほんの数滴混ぜるだけで十分です。直接口に垂らしたり、飲み水に入れて飲ませるのが一般的ですが、飼い主の手のひらに直接エッセンスを取り、その手で毛を撫でるだけでも効果があることも知られています。

★好転反応について★

成分は純粋な水なので無添加、無香料です。副作用や依存性はなく、赤ちゃんからお年寄りまで、また、動物や植物など誰でも安心してご利用になれる花療法です。しかし稀に好転反応が起きる事がございます。その人が、どの程度ストレスを溜めているかによって異なります。単純に多くのストレスを心と身体に溜め込んでいる方は、それだけ大きな好転反応が起こり易いといえますし、逆にストレスを溜めない人であれば、ほとんど好転反応は起きずらいといえます。好転反応は、それまで抑えてきてしまった感情が表面に出てきている現象です。自分の心と向き合うための大切な一つの過程なのです。

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